オーナーズレビュー OWNER REVIEW

01 きっかけは、 知人からうけた 上質なもてなし。

もう10年ほど、シーズンシートを利用しています。オーナーになったきっかけは、馴染みの社長に東京ドームへ招待されたことでした。
もともと野球は好きだったんですが、TVで観れば十分だと思っていました。しかし、体験してみないとわからないものですね。シーズンシートで観る野球は、私が知っているそれとは別物だったんです。
ビュッフェを味わいながら観戦したり、ラウンジで寛いだり、社長のもてなしにすっかり感激し、見直しましたよ。
一流のゲームを生で観る興奮と、心地よい大人の時間が忘れられなくて、次の年からオーナーになり今日に至ります。去年からは、新しく登場した「ダイヤモンドボックス」を利用しています。
駐車場の予約ができるから車での来場が快適になったし、体にフィットするゆったりとしたシートも、とにかく気に入っています。

誰かと観れば、感動と充足感は、さらに深まる。

「何年もオーナーやってて飽きないの?」って言われることがあるんですが、私には飽きる理由が見当たらないんですよ。一度として同じ試合はないので、毎回、ハラハラワクワク楽しめます。それに、誰かと一緒に観戦すれば、その人が喜んでいる姿を目の当たりにできますし、試合後はみんな楽しかったって言ってくれるので、それが嬉しくて嬉しくて仕方ないんです。特に、「感動したから自分もオーナーになりたい」って言われた時は、最高の気分でしたね。私自身、オーナーになったきっかけが人に招待されたことだったので、シーズンシートの感動を、もっと多くの人に伝えていきたいです。

img

選手たちの“素”が垣間見れる、特別な体験。

野球観戦はもちろんですが、限定イベントに参加できるのもシーズンシートの魅力です。私は毎年、「シーズンシートオーナー感謝祭」に家族と遊びに行っています。試合のときの真剣な表情とは違って、選手たちのオフの顔が見られるのはやっぱり特別な体験。何度も参加しているので、中には私のことを覚えてくれている選手もいるんです。もう、応援に熱が入らないわけがないですよね。最近は、大きくなってきた孫と一緒に参加しています。10年前は想像しなかった楽しみが増えて、年々満足が深まっています。

img

02 入社してよかったと思える、充実した福利厚生を。

先輩社員:私たちは、都内にあるメーカーで人事を担当しています。そのため、就活生と接する機会が多いのですが、最近は、福利厚生を重要視する学生が増えています。
弊社の福利厚生は、あまり利用されていないどころか、どんなものなのかも知られていない状況。
そこで福利厚生のメニューの見直しを行い、社員が入社してよかったと思える会社にしようと考えました。その目玉のひとつが、ジャイアンツのシーズンシート。
東京ドームシティには、遊園地やスパもあって、シーズンシートのオーナーであれば優待されるため、野球好きでなくても息抜きできる。
つまり、すべての社員が日常的に利用できるのが決め手でした。導入後すぐに、ノー残業デーと土日のチケットは取り合いになっていました。女性社員にも意外なほどの人気で、来シーズンは、シートの数を増やす必要がありそうです。

取引先との絆を深めた、パーティースイートでの交流。

先輩社員:先日は、新商品の売り上げが好調なことから、お世話になっている関係者を招いて、パーティースイートで感謝の集いを開きました。 シーズンシートのオーナーだけが入れる上質な空間で、東京ドームホテルのシェフが腕をふるったビュッフェを堪能しながら、試合を楽しむ。そんな贅沢なひとときに、みなさん大満足の様子でした。もっといいものをつくるために、自然とアイデア交換がはじまるなど、とても刺激的な場になったと思います。仕事のつながりを深めることに、シーズンシートを利用してもらえるのは非常に嬉しいですね。これからも、さまざまな用途に活用してもらいたいです。

img

いいリフレッシュが、いい仕事を生む。

後輩社員:私は先日、シーズンシートオーナー限定の優待券を利用して、東京ドームシティの「スパ ラクーア」で汗を流してきました。ふだんは仕事が忙しくてリフレッシュできないので、都心からアクセスのよいスパでゆっくりとくつろぐことができたのは本当によかったです。いい仕事をするためには、やはり、いかにオフを充実させるかがポイントになってくると思います。福利厚生がもっと利用されて、社員の活気がさらに増していくことを願っています。

img
TOP